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いつも真ん中で いよう

wake up call で目覚めたら 開いた目で何を見ようか

何気ない空にオーブ?

不思議な写真

こんにちは(^^)

以前ブログにUPした桜の木の青い光の写真を撮った後、北海道でまたまた不思議な写真をとりました。

今度は不思議な体験つきです(・o・)

mruru.hatenablog.com

 

 

地元で高速道路を走行中のことでした。

運転していたのは父で、私は助手席です。

 

何故か私はドアの窓の外が気にかかっていました。

左手に見える空を見つめては前を向き、見つめては前を向き・・

誰かに見られているような、何かの意識を感じるとでもいうのか・・

 

そのうちに『写真 写真だよ』『写真撮ってみて』と何かに急かされるような、催促される感覚が胸の内で起こり、サワサワと落ち着かずじっとしていられなくなりました。

「胸騒ぎ」に似た感覚です。

 

高速道路上の窓の外に見えるものは、フェンスと空と雲と太陽、それくらいです。

「何を撮れっていうのだろう?」と思いながらも、他の車が入らないように気をつけつつ・・太陽を被写体にスマホで写真を撮ってみました。

その写真がこれです ↓

 

 f:id:mruru:20160525160910j:image

車の窓越しだったので窓の汚れが見えているのはご愛敬ということで(笑)

 一見するとただの汚れかなとも思うのですが、よくよく見ると「オーブ」のような丸いものがみえます。オレンジ色の丸の中です。

わかるでしょうか?

 拡大してみますね↓

 

f:id:mruru:20160525151144j:image

 

今まで私が実際に見たどのオーブとも違っています。このオーブの中の柄は初めて見る感じです。

 

これを見て私が最初に思ったのが三種の神器の《八咫鏡》の模様でした。

でも、 確認しておきますが、ここは神社仏閣ではなくて高速道路の上なのです・・

 

 

八咫鏡とはこのようなものと推測されているようです。似ていませんか?

  

Wikipediaさんからお借りしました。

 

八咫鏡とは天皇家に伝わる神宝のことで、伊勢神宮で御神体として安置されています。

古事記』や『日本書紀』に書かれている有名な神話があります。

その神話は『天岩戸』といいます。

御隠れになった天照大神を引き出すために作られたのが八咫鏡です。

天岩戸 - Wikipedia

そして天照大神は《太陽神》なのです。

 

 

今回《太陽》のそのすぐ脇に映ったこのオーブは、私は、天照大神を見せて頂いたのか?

それとも父と母と一緒だったので、ご先祖様が見守って下さっていたのか?

 

私に起きた最初の感覚。

以前にも同じような感覚を経験していて。

その時は祖母の四十九日法要の朝で、その時は間違いなく祖母の思いだったと理解したんですが。今回は・・?

思い出しても鳥肌が(笑)

 

 

桜の木の青いシリウスの光を見てまだ日が浅いうちに、御神気たっぷりの素敵なオーブを拝ませて頂きましたので、何かとっても意味があるような気がするのです。

シリウスと桜、五芒星、そしてオーブの関係は?

この謎解きは宿題でしょうね(笑) しばらく色々想像して楽しんでみよっと(*^^*)

 

意味のないことは起こらないですから☆

謎解きを楽しみたいと思います (^^♪