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いつも真ん中で いよう

wake up call で目覚めたら 開いた目で何を見ようか

写真に写ったのはシリウスの光?

 先月とても不思議な写真を撮りましたよ(^^)

今日はそのお話を書こうと思います。

 
 
東京の九品仏浄真寺に行った時、太陽に照らされた境内の桜がとても綺麗だったんです!
 
 
光と影、陽と陰は自然界だけではないですね。
私達の中にも同じように光と影が内在しています。
影は悪いもの、闇は悪いもの、というのは違うと思うんです。
 
 
光が有るところに影はできますから。
私の中にも光があるから影ができる、それだけのことです。
その調和が大切で、陰に片寄ると生きにくくなるのかなと思います。
 
 
太陽に手のひらをかざして見てください。
その下には手が作りだす影があらわれますが、それは手をかざしたからです。
 
私達の中に影があるのは、ブロックという壁が光を遮るから
それだけのことなんだと思うんです。
影や陰は悪いものではないし、恐れることもない。
ブロックがなくなればそこに光を受けることができますから。
 
 
自分の中にも光と影がある、そのことすら今は愛しいと思います(*^_^*)
人生にコントラストができて、人生をよりメリハリのあるものにしてくれるのは、ブロックがあるからなのかもしれませんね。
 
 
自分を光で満たすには自分の壁を壊し続けるしかありません。
それは誰かにしてもらうものではなく、自分でするしかないのです。
それをするために、味わうために、今生、ここで生きているのです。
 
 
ついつい私は光と影の写真を撮りたくなります(^^ゞ 
 そして美しいな~と思うんです。
自然も人も、光と影、両方あるから美しいのかもしれません(*^_^*)
 
 
 
 
ととと・・  大きく 脱線しました(笑)
 
それで、九品仏浄真寺で動画と写真を撮ったのですが、その写真が不思議なのです。
 

 f:id:mruru:20160522231524j:image

 

よくよく見ると、上の↑白丸の中には小さい青い光が写っているのが見えると思います。
 
これを拡大します↓

 

f:id:mruru:20160522232004j:image

わかりますか? 

青い光の中に小さい桜の花びらのような、五芒星のようなものが見えています。

 

桜の木を撮っていたので落ちた桜の花が映り込んだのかな?とも思ったんですが、花びらではなく花全体がこんなに小さく、しかも青い光と重なって映るなんて!

それはそれでスゴイ確率だし、不思議ですよね~

 

さらにこの青い光にも意味があるように思うんですよ。

 

それは何故かというと、この写真を撮影した日、出かける前の身支度をしていると、

写真と同じ青い光が、目の前をキラっと光りながらス~っと流れて行ったのです。

私がこれまで見る光はほとんどが白っぽいゴールドの光でしたので、

「えっ??初めて青い光を見たかも」と思ったのでした。

そして行った先で撮った写真にも青い光が写りました。

無関係とは思えない私です(笑)

 

 

 

青い光を見て最初に浮かんだのが「シリウス」でした。

 

シリウスといえば「冬の大三角」ですね。

インターネットで調べてみると

シリウスは和名を「青星」ともいうそうです。確かに青く輝いていますよね(^^)

街明りで夜空が見えにくい街中にいても、シリウスの青白い輝きは一際目立ちます。

 

 そして《シリウスは5個の惑星と3個の小惑星の8つでできている》そうなんです。

「5個の惑星」  「5」!

五芒星にも見えるあの写真は、「シリウス」を私に伝えているのかもしれない!と思いました。

 

 

そして私がいつも見ているブログ「癒守の地球」のポコプンが頭を過りました(^^)

ポコプンはシリウスB星の意識体です☆ 

このブログの読者さんはシリウスの青い光を良く見かけるそうです。

シリウスの青い光を目撃しやすい場所って? - 癒守の地球

うん、やっぱりシリウス

 

 

何故私にシリウスを知らせる必要があるのだろう?そこが大きな疑問ですね~

 

「魂の出身星」という話があります。

私達の魂は、その多くが宇宙の星々の出身であるという話です。

 「出身星はシリウスだよ」と伝えているのかな? 

ぷぷぷ (;´∀`)   なんだか唐突感がある(笑)

 

確かにシリウスは水と深い関係があるから、私も無関係ではないはずだけど。

でも、別な意味があるんじゃない?なんかそんな気がする。

 

 

さて、もう一つの見え方“桜”です。

桜にも見えるこの青い光の写真ですが、青をシリウスと仮定して、桜はシリウスとどんな関係があるのでしょう??

とっても気になります!

 

この話の続きはまた次回にまわします。

 

 

続きはこちらです~☆

 

mruru.hatenablog.com

 

mruru.hatenablog.com